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      <title>激安アップルアイポットタッチ(ipod touch)をゲットしよう</title>
      <link>http://yuzuaad.com/ipod/</link>
      <description>激安アップルアイポットタッチ(ipod touch)をゲットしよう、アイポットタッチipod touchも、アイポットナノipod nanoも格安ゲットのチャンス到来
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 30 Oct 2007 06:29:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>iPodのＱ＆Ａ</title>
         <description><![CDATA[<p>１．ポットキャストとは？</p>
<p>ポットキャストとは、インターネット上にあるラジオ番組のようなもので、<em>iPod</em>などの携帯プレイヤーに音声データファイルを保存して聴く事が可能な放送（配信）番組のことをです。</p>
<p>以前は、音声データファイルのみの取り扱いでしたが、現在では音声データファイルのみならず、動画データファイルの配信も行われています。</p>
<p>iTunesでも、無料で多数公開されていていますし、iTunesでMusicStore > Podcast の順でメニューを追っていくと、簡単にポットキャストを手に入れることができるます。</p>
<p></p>
<p>２．複数のPCでipodは使える？</p>
<p></p>
<p>家族や友人のPCに入っている音楽を、自分のipodにも取り込みたい。</p>
<p>そう思う人は多いと思います。</p>
<p>しかし残念ながら、著作権の問題により、ipodがデータをやり取りすることができるPCは1台に限られています。</p>
<p>もし、それ以外のPCとデータをやり取りしてしまうと、ipodに入っているデータが全て消去されてしまうそうなので、注意が必要になります。</p>
<p>逆に、1台のPCで複数のipodを使い分けるというのは可能ですので、普段はipod、通勤には<em>iPod</em> shuffleといったことはできます。</p>
<p></p>
<p>３．mp3と<strong>AAC</strong>のどっちがいい？</p>
<p></p>
<p>mp3と<strong>AAC</strong>。どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。</p>
<p>mp3形式はよく見かける言葉でもあり、最も普及しているエンコードでもあります。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_20.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005Apple：iPod（アイポット）お助けFAQ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 06:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod 購入のＱ＆Ａ</title>
         <description><![CDATA[<p>1.新機種が出そうですが、現行機種とどっちがよいですか？</p>
<p>A.現行機種に大きな不満がなければ、現行機種で充分かと思います。</p>
<p>スペック等が発表されているなら、参考にして選んでみると良いと思います。</p>
<p></p>
<p>2.<em>iPod</em>でWMAやoggを再生することはできますか？</p>
<p>A.<em>iPod</em>ではWMAやoggは未対応となっていますので、再生することはできません。</p>
<p>現在対応しているフォーマットはAC (16〜320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32〜320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3，4)、AIFF、WAVとなっています。</p>
<p></p>
<p>3.音飛びはしませんか？</p>
<p>A.デジタルですので、普通は音飛びしないでしょう。</p>
<p>万が一、音飛びがした場合はファイルが壊れているなどの障害が起きている可能性が考えられます。</p>
<p></p>
<p>4.ジョギングなどをしながら <em>iPod</em> を使用することはできますか？</p>
<p>A.<em>iPod</em> shuffleなどは非常に小型ですので、まず邪魔にならないと思います。</p>
<p>他のipodやipod nanoも充分小型ですので、ジョギングやウオーキング程度でしたら、運動の妨げにはなることはないでしょう。</p>
<p></p>
<p>5.Windows 98やMeで使えますか？</p>
<p>A.<strong>アップル</strong>社ではサポート外となるが、使用は可能だとアナウンスをされています。</p>
<p>どうしても使いたいという場合、標準の転送ソフトであるiTunesは使えないので、「XPlay2」 というソフトで<em>iPod</em>を操作することもできますが、高速さや高機能さという点ではitunesにはかなわないでしょう。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_19.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005Apple：iPod（アイポット）お助けFAQ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 13:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod nanoの特徴</title>
         <description><![CDATA[<p></p>
<p>ipod nanoはアップル社製のフラッシュメモリを内蔵したデジタルオーディオプレーヤーです。</p>
<p></p>
<p>ipod miniの後継機として販売されたipod nanoは、Mac OS XやWindowsの両方で利用でき、<em>iPod</em> shuffleや<em>iPod</em>の特徴を兼ね備えた上、<em>iPod</em> miniよりも小型であるといった特徴があげられます。</p>
<p></p>
<p>現在発売されているipod nanoのサイズは90mm（縦）× 40mm（横）× 6.5mm（厚）重量40gとなっており、以前に販売されたものより、若干小さくなっているため、それまで販売されている一部のケースや周辺機器、液晶保護シールなどのサイズか合わなくなっているため、注意が必要です。</p>
<p></p>
<p>現在販売されているipod nanoの容量は、２G（定価17,800円）、４G（23,800円）、８G（29,800円）となっています。</p>
<p>カラーラインナップはその容量によって異なり、２Gモデルはシルバーのみ。</p>
<p>４Gモデルはシルバー、ブルー、グリーン、ピンク。</p>
<p>８Gモデルはブラックとなっています。</p>
<p>バッテリーの駆動時間は最大で24時間ですから、充電の心配もそれ程必要ないのも大きな特徴になります。</p>
<p></p>
<p>また、2006年10月には<em>iPod</em> nano (PRODUCT) RED Special Edition として、赤い限定カラーモデルも販売されています。</p>
<p>ただ、限定モデルと銘打ってはいますが、生産台数等が限られているわけではありませんので、他のモデル同様、現在でも購入することが可能です。</p>
<p>仕様等の特徴も通常のipod nanoと変わりありませんが、こちらの容量は４Gと８Gの2種のみとなっています。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_nano_2.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_nano_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003Apple：iPod（アイポット）特徴</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 08:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod shuffleの特長と仕様</title>
         <description><![CDATA[<p><em>iPod</em> shuffleはアップル社製のデジタルオーディオプレーヤーipodシリーズのひとつとして販売されました。</p>
<p></p>
<p>２００５年１１月に販売が開始された<em>iPod</em> shuffleの大きな特徴は、転送された音楽をシャッフルして聴くというコンセプトの元に作られている点にあります。</p>
<p>再生方法については、プレイリスト順の再生か、シャッフルでの再生かを選ぶことができます。</p>
<p>ただ、音楽情報の表示画面もないので、音楽を１曲１曲選んで聴くというような使い方にはあまり向いていないと思います。</p>
<p></p>
<p><em>iPod</em> shuffleは２００６年１１月に仕様が変わり、それまで販売されていた<em>iPod</em> shuffleのサイズを大きく下回る、41.2×27.3×10.5mm、重量は15gと、世界最小のデジタルミュージックプレーヤーとなりました。</p>
<p>デザインも、他のモデルと同様に円形コントローラーが採用されたということも、このモデルチェンジの大きな特徴となります。</p>
<p></p>
<p>機能は他の<em>iPod</em>シリーズに劣りますが、服やバックなどに簡単に取り付けられ、邪魔にならないサイズであるということや、価格が１万円以下であるということなど、手軽に音楽を携帯して楽しむことができるのが<em>iPod</em> shuffleの大きな魅力となっています。</p>
<p></p>
<p>仕様は、記憶媒体　フラッシュメモリ（１G・AACフォーマットなら最大240曲)、対応フォーマット　AC (16〜320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32〜320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4)、AIFF、WAV</p>
<p>バッテリー持続時間　連続再生最大１２時間、スタンバイのみの場合は約１ヶ月</p>
<p>色　シルバー、ブルー、グリーン、ピンク、オレンジ</p>
<p>があります。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_shuffle_1.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_shuffle_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003Apple：iPod（アイポット）特徴</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Oct 2007 01:14:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod nanoの技術仕様</title>
         <description><![CDATA[<p></p>
<p>製品および付属品</p>
<p><em>iPod</em> nano</p>
<p>イヤフォン</p>
<p>USB 2.0ケーブル</p>
<p>Dock アダプタ</p>
<p>クイックリファレンス</p>
<p></p>
<p>サイズ/容量</p>
<p>高さ: 90mm</p>
<p>幅: 40mm</p>
<p>奥行き: 6.5mm</p>
<p>重量: 40g</p>
<p></p>
<p>容量</p>
<p>2GB（AACフォーマットで最大500曲）</p>
<p>4GB（AACフォーマットで最大1,000曲）</p>
<p>8GB（AACフォーマットで最大2,000曲）</p>
<p></p>
<p></p>
<p>ディスプレイ</p>
<p>1.5インチ（対角）液晶ディスプレイ</p>
<p>青白色LEDバックライト付き</p>
<p>解像度　176 x 132ピクセル</p>
<p>0.168mmドットピッチ</p>
<p></p>
<p>オーディオ</p>
<p>スキップフリー再生</p>
<p>対応するオーディオフォーマット: AAC 、保護されたAAC 、MP3、MP3 VBR, Audible（フォーマット2、3、4）、Apple Lossless、AIFF、WAV</p>
<p></p>
<p>イヤフォン</p>
<p>インピーダンス: 32Ω</p>
<p></p>
<p>システム条件（Mac）</p>
<p>USB 2.0ポートを装備したMacintosh</p>
<p>Mac OS X v10.3.9以降</p>
<p>iTunes 7 or later(4)</p>
<p></p>
<p>システム条件（Windows）</p>
<p>USB 2.0ポートを装備したWindows PC</p>
<p>Windows 2000 Service Pack 4以降、Windows XP Home/Professional Edition Service Pack 2以降</p>
<p>iTunes 7以降(4)</p>
<p></p>
<p>メニュー言語</p>
<p>英語、日本語、韓国語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、スペイン語、チェコ語、イタリア語、デンマーク語、オランダ語、フィンランド語、ハンガリー語、ノルウェー語、ギリシャ語、ポーランド語、ポルトガル語、スウェーデン語、繁体字中国語、簡体字中国語、トルコ語</p>
<p></p>
<p>曲・アルバム・アーティスト情報の表示に利用できるその他の言語: クロアチア語、ルーマニア語、スロヴァキア語、ウクライナ語 、ブルガリア語、セルビア語、スロヴェニア語</p>
<p></p>
<p>動作環境</p>
<p>動作時温度: 0°C〜35°C</p>
<p>保管時（非動作時）温度: -20°C〜45°C</p>
<p>相対湿度: 5%〜95%（但し結露しないこと）</p>
<p>最高動作高度: 3,000ｍ</p>
<p></p>
<p>出入力</p>
<p>Dockコネクタ</p>
<p>3.5mmステレオヘッドフォンジャック</p>
<p></p>
<p>電源およびバッテリー</p>
<p>内蔵リチャージャブル・リチウムイオンバッテリー</p>
<p>音楽の再生時間: 最大24時間（バッテリー完全充電時）</p>
<p>音楽付きフォトスライドショーの再生時間:最大5時間（バッテリー完全充電時）</p>
<p>Charging via USB or FireWire to computer system or power adapter (sold separately)</p>
<p>高速充電時間:約1.5時間（バッテリー容量の80%充電）</p>
<p>完全充電時間:約3時間</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_nano_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003Apple：iPod（アイポット）特徴</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Oct 2007 13:36:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの魅力</title>
         <description><![CDATA[<p>ipodは現在販売されているポータブルミュージックプレーヤーの中で、最も人気のあるものだといえると思います。</p>
<p></p>
<p>既に持っている方も多くいらっしゃるでしょうが、今、購入を考えて居るという人から見れば、ipodの<strong>長所</strong>や短所は気になるところだと思います。</p>
<p></p>
<p>ipodの<strong>長所</strong>はなんといっても、容量の大きさでしょう。</p>
<p>一昔前のパソコンと比較してもなんら劣らない容量は、自分の目的に合わせ１Gから最大８０Gまで選ぶことができ、コレだけの容量があれば、家にあるCDのほとんどをipodの中に入れてしまっても余りあるほどだと思います。</p>
<p></p>
<p>曲数が多すぎて、目的の曲が探しにくいのでは？と思うかもしれませんが、ツリー構造となっているので、探すのは比較的楽になっています。</p>
<p>タイトルの入力も、ネットにさえつながっていれば、情報を取得できるので、自動で行うことができます。</p>
<p></p>
<p>短所については、あまりないのですが、唯一、音質が他のプレーヤと比較すると若干劣るということが上げられるかと思います。</p>
<p>音質にこだわる人でしたら、あまりお勧めできませんが、付属のイヤホンを市販のものに変えたり、ヘッドホンを利用したりすることによって、ある程度は改善出来ると思います。</p>
<p></p>
<p><strong>長所</strong>も短所もあるipodですが、人気が有る商品だけあって専用のアクセサリも多数ありますし、使い勝手も良くなっています。</p>
<p>音楽を楽しむ以外にも、画像や動画も楽しめますし、外付けのHHDとしても利用できます。</p>
<p></p>
<p>一時期に比べ、手に入りやすくなりましたので、検討する価値はあるでしょう。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_16.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003Apple：iPod（アイポット）特徴</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 19:58:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodを使ってみて気がついたこと</title>
         <description><![CDATA[<p>ipodは使い勝手の良いポータブルミュージックプレーヤーですが、使用しているなかで、若干気になった点があります。</p>
<p></p>
<p>まず、一つ目が液晶画面についてです。</p>
<p>やはりポータブルミュージックプレーヤーですから、持ち運びすることを前提としていると思います。</p>
<p>液晶画面もそのことを考えて、ある程度の強度のものが使われているようですが、常にカバンや服のポケットに入れて持ち歩いていると、擦り傷のようなものが液晶画面にいつの間にかついてしまうことがあります。</p>
<p>傷がついてしまってからだと、研磨剤などで磨くという方法しかなくなってしまい、ある程度の器用さがないと、傷を取り除くのは難しくなってしまいます。</p>
<p>やはり、最初から<strong>注意</strong>して保護フィルムやケースを使用したほうが無難なようです。</p>
<p></p>
<p>充電についても、長期間使用していると、満充電にしているはずなのに、早く充電が切れてしまうようになりました。</p>
<p>色々と調べたところ、リチウムイオン方式のバッテリーを使用しているため、「満充電」状態や「空」の状態が長く続くと、劣化し、充電ができなくなってしまうという事や、継ぎ足し充電も、何度も繰り返していると、充電の残量を管理する内臓マイコンが狂ってしまい、残量が充分あるはずなのに、直ぐに充電が切れてしまうということが起きる可能性があるので<strong>注意</strong>が必要だということです。</p>
<p>結局、一度満充電状態にしたのち、バッテリーが空になるまで、ipodを連続して再生するということを数度繰り返すと良いとあったので、試したところ、ある程度は復帰しました。</p>
<p></p>
<p>この2点が気になった以外は、わりと快適に使用できています。</p>
<p>ちょっとした<strong>注意</strong>だけですみますので、新たに購入する場合などは気をつけていただきたいです。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_15.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003Apple：iPod（アイポット）特徴</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 03:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの良い点・悪い点</title>
         <description><![CDATA[<p>ipodはポータブル音楽プレーヤーとして機能も多く、とても人気がありますが、いくつかの<strong>良い</strong>点と悪い点が混在しています。</p>
<p>これから購入するという方は、参考にしてみてください。</p>
<p></p>
<p>＝<strong>良い</strong>点＝</p>
<p>・１〜８０Gまでと大容量のHHDが選べるため、自分の目的に合わせて選ぶことができる。</p>
<p>・曲の選択がツリー形式なので、検索が容易に行うことができる。</p>
<p>・スマートプレイリストを使うことによって、自分でテーマ別にプレイリストを作る事ができるので、楽しみ方の幅が広い。</p>
<p>・On-the-Goを使う事によって、再生中であっても、ipodでお気に入りのプレイリストを作ることができる。</p>
<p>・ゲームやアドレス帳、スケジュール帳としての機能も有するので、音楽を楽しむ以外にも、いろいろな使用方法ができる。</p>
<p>・オプションが多種あるので、海外旅行やドライブなど、幅広い楽しみ方ができる。</p>
<p>・容量が大きいので、外付けのHHDとしても活用できる。</p>
<p></p>
<p>＝悪い点＝</p>
<p>・リモコンに液晶表示がないので、本体を取り出さないと、曲の検索が面倒である。</p>
<p>・ボディや液晶画面に傷や指紋がつきやすい。</p>
<p>・音質にこだわる人であれば、不満を感じてしまう程度の音質。</p>
<p>・ギャップレス再生に対応していない。</p>
<p>・バックライトを転倒し続けると、電池のもちが非常に悪くなる。</p>
<p>・電池の交換が自分では行えず、修理扱いとなるため6,800円かかってしまう。</p>
<p></p>
<p>といったことがあげられると思います。</p>
<p>購入の際には、<strong>良い</strong>点も悪い点も踏まえた上で、検討されたほうが<strong>良い</strong>のではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_14.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003Apple：iPod（アイポット）特徴</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 18:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodにアートワークを追加する</title>
         <description><![CDATA[<p>ipodではituneを通じで、曲ごとに<strong>アートワーク</strong>（JPEGなどの画像）をはめ込むことができます。</p>
<p>この機能を使うと、itunesの画面表示が華やかになるばかりでなく、ビジュアライザ表示においては曲目表示の時に表示されたり、CDを作成したときのカバー印刷として利用できたりと、様々な形で活用することができるようになっています。</p>
<p></p>
<p>取り込み方も、最近のituneはiTMSにアカウント登録をすると、音楽ファイルをライブラリに追加するだけで、自動で<strong>アートワーク</strong>を取得してくれるようです。</p>
<p></p>
<p>また、1つの曲に対して、複数の<strong>アートワーク</strong>を取り込むことも可能になっています。</p>
<p>やり方も、JPEG画像を<strong>アートワーク</strong>にドラッグ＆ドロップしてもするだけと簡単です。</p>
<p>他にも、「情報を見る」ダイアログの<strong>アートワーク</strong>で「追加..」ボタンを使用しても、<strong>アートワーク</strong>を追加することができます。</p>
<p></p>
<p>万が一、<strong>アートワーク</strong>が表示されない場合は、まず、デバイスツリー内のIPODを開きます。</p>
<p>次に、ミュージックタブを選択し、「<em>iPod</em>でアルバム<strong>アートワーク</strong>を表示する」のチェックを一旦OFFの状態にして適用化します。</p>
<p>更に、一度<em>iPod</em>をPCから取り外し、再度接続してから、上記でチェックを外した「<strong>アートワーク</strong>を表示する」チェックボックスをONにすることで、表示されるようになると思います。</p>
<p></p>
<p>手軽な方法で、<strong>アートワーク</strong>を楽しむことができますが、ipodの容量には限りがありますので、あまり大きな画像ファイルを取り込み過ぎないよう、注意する必要があります。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_12.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002Apple：iPod（アイポット）楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 00:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodで英会話</title>
         <description><![CDATA[<p>ipodといえば、デジタルミュージックプレーヤーですので音楽を楽しむことが基本的な使い方となりますが、ipodを使うと英語の勉強までできてしまいます。</p>
<p></p>
<p><strong>ポッドキャスト</strong>などには、無料の英会話番組やアメリカのニュース、音楽番組などがたくさん配布されています。</p>
<p><strong>ポッドキャスト</strong>とは、ネット上に公開されたラジオのようなものになります。</p>
<p>各国のラジオ放送や、個人が作成したものなどが、無数にネット上には存在しています。</p>
<p>全て無料であるにもかかわらず、これらをipodにダウンロードすると、高音質な英会話を通学や通勤途中でも気軽に英会話を聞くことが可能になります。</p>
<p>時間も40〜50分程度のものが多いので、ちょっと時間が空いてしまったというときにも、ちょうど良いと思います。</p>
<p></p>
<p>更に、最新のipodやipod nanoであれば、音程を変えないままの状態で、再生する速度を変えることができます。</p>
<p>英会話の速度が早すぎて、聞き取ることが難しいといった場合であっても、この機能があれば、自分の聞き取れる速度にあわせることができるので、非常に便利だと思います。</p>
<p></p>
<p>また、iTunes Storeでは音楽だけでなく、英会話の教材もダウンロードして購入することができます。</p>
<p>レベルも様々ありますので、こちらを利用するのも良いのではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p>ipodにはメモ帳機能もありますので、聞き取った英会話の意味がわからないときなどは、メモ帳にその単語や文などをメモしておき、後に調べるという使い方もできます。</p>
<p></p>
<p>手軽にどこにいても英会話の勉強ができる。</p>
<p>ipodならではの英会話勉強法ではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_11.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002Apple：iPod（アイポット）楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 03:06:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodで写真を楽しむ</title>
         <description><![CDATA[<p>第4世代以降のipodやipod nanoはカラー液晶画面を搭載していますので、デジカメ等で撮影した<strong>写真</strong>などをipodに転送して、<strong>写真</strong>を楽しむことができます。</p>
<p></p>
<p>画像はファイルが大きめではありますが、容量に１Gほどゆとりがあれば、1200枚程度の<strong>写真</strong>をipodにいれて持ち歩けます。</p>
<p>また、取り込んだ<strong>写真</strong>は、音楽をBGMにスライドショーとして再生して楽しむこともできます。</p>
<p>AVケーブルなどを接続すればテレビなどに映し出すこともできますので、そうなれば家族や友達と一緒に楽しめますよね。</p>
<p></p>
<p>ipodで<strong>写真</strong>を楽しむのに必要なことは、同期するフォルダを指定するだけです。</p>
<p>方法は、１．ipodをパソコンに接続して、itunesで<strong>写真</strong>を選択する。</p>
<p>２．「<strong>写真</strong>の同期」にチェックをいれる。</p>
<p>itunesの初期設定ではMyPicturesフォルダが同期を取るように設定されていますので、それ以外のフォルダから<strong>写真</strong>を取り込みたい場合は、フォルダの選択をしてください。</p>
<p>３．画面の中央に、指定したフォルダの下にあるファイルの一覧が表示されるので、ipodに転送したい<strong>写真</strong>を選択します。</p>
<p></p>
<p>これだけの操作で取り込むことができますので、後はipodのメニューから<strong>写真</strong>を選択するとipodで<strong>写真</strong>を楽しむことが可能になります。</p>
<p></p>
<p>更に、PowerPointなどで作成したプレゼンテーションの資料をJPEGに変換出力すると、ipodでBGMつきのプレゼントできます。</p>
<p>ipod上級者という感じで、かっこいいと思いませんか？</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_10.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002Apple：iPod（アイポット）楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 03:48:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車でiPodを楽しむ</title>
         <description><![CDATA[<p></p>
<p>ipodシリーズはカーステレオを接続することによって、ドライブの時にでも音楽を楽しむことができます。</p>
<p>長距離のドライブなどであれば、音楽が欠かせないという人も多くいると思います。</p>
<p></p>
<p>手元にある音源は全て、PCやipodの中だから、いちいちCDやMDに音楽を落としなおすというのも、面倒だという人も多くいるのではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p>最近発売されたカーステレオやカーナビの多くはipodにも対応しているものがほとんどとなっています。</p>
<p>このipod対応のカーステレオでしたら、直接接続してCDを操作するのと同じようにipodの音楽を楽しめます。</p>
<p></p>
<p>それ以前ipodに対応していないカーステレオであっても、ipodを楽しむことは可能です。</p>
<p>ブライトンネットの ステレオモジュレータなど、非対応のカーステレオと<em>iPod</em>を接続するキットも発売されています。</p>
<p></p>
<p>また、接続キットが発売されていないカーステレオや、旅先でのレンタカーでの使用を考えると、カセットアダプターやFMトランスミッターが便利です。</p>
<p></p>
<p>このカセットアダプタとはカセットテープの形をしたアダプタのことをいいます。</p>
<p>ケーブルの一方を<em>iPod</em>のイヤホンコネクタに、もう一方のカセットテープの形をした部分をカセットデッキに挿入することによって、使用できます。</p>
<p>FMトランスミッターよりも、直にケーブルでつなぐ分、音質の劣化が少ないのが特徴になります。</p>
<p></p>
<p>これらはカーディーラーやカー用品店で販売されていますので、ipod非対応のカーステレオであっても、<strong>車</strong>でipodを聞くことは充分に可能です。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002Apple：iPod（アイポット）楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 10:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodを高音質で</title>
         <description><![CDATA[<p>ipodには純正<strong>アクセサリ</strong>をはじめ、たくさんの<strong>アクセサリ</strong>が販売されています。</p>
<p></p>
<p>ipodシリーズには付属のイヤホンもついていますが、音質を求める方のために、ヘッドホンなども高品質なものが純正<strong>アクセサリ</strong>で販売されています。</p>
<p>Lanyardヘッドフォンは<em>iPod</em> nanoを身につけて、音楽を楽しめるという一品になっています。</p>
<p>オーディオケーブルがストラップ本体に統合されていますので、邪魔になりがちなコードがすっきりさせることができます。</p>
<p></p>
<p>また、自室にいてもipodで高音質な音楽を楽しみたいという人のために、<em>iPod</em> Hi-Fiというスピーカーも販売されています。</p>
<p>一般に販売されている外付けスピーカーでももちろん音楽を楽しむことはできますが、さすがはアップル社純正ものです。</p>
<p><em>iPod</em> Hi-Fiは見た目もスタイリッシュです。</p>
<p>本体サイズは432（幅）×175.3（奥行き）×167.7（高さ）ミリ、6.6キロ（本体のみ）と外付けスピーカーにしては大きめですが、コンポなどに比べれば、コンパクトサイズになっています。</p>
<p>純正だけあって、第3世代の10Gバイトモデルから第5世代の60Gバイトモデルまでの<em>iPod</em> miniと<em>iPod</em> nanoを含むすべてのDockコネクタを備えています。</p>
<p>ipodの充電機能も備えているというのが、嬉しいですね。</p>
<p>音質についても、130ミリウーファーが付属しているだけあって、低音もしっかりとしているそうです。</p>
<p></p>
<p>せっかくのipodですから、<strong>アクセサリ</strong>も純正でそろえるというのも、おしゃれなのではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_8.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002Apple：iPod（アイポット）楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 05:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのケース</title>
         <description><![CDATA[<p>ipodは見た目もスタイリッシュですので、<strong>アクセサリ</strong>などにもこだわりたいという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p>ipodはデジタルオーディオプレーヤーだけあって、傷がつく可能性も高いため、見た目にこだわるならケースなどできちんと保護しておきたいものです。</p>
<p></p>
<p>また、ipod人気がすさまじいため、各メーカーからたくさんのケースや保護フィルムといった保護<strong>アクセサリ</strong>も販売されていますので、たくさんのケースの中から、お気に入りのケースなどを選ぶのもひとつの楽しみとなると思います。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>純正<strong>アクセサリ</strong>からも、ソックスという名のパープル、グリーン、オレンジ、ピンク、ブルー、グレーの6色のカラーバリエーションがニットソックス型のケースが販売されています。</p>
<p></p>
<p>それ以外にも純正のケースはありますし、たくさんのメーカーからipod専用のケースも販売されています。</p>
<p></p>
<p>ケースの素材も本革製のものから、水に強いプロテクトケース、シリコンケースやビニール製のケース、特殊繊維で織られたものなど、実に様々な種類があります。</p>
<p></p>
<p>サイズ的にも携帯ケースのように大きいものから、ipodにぴったりフィットするものまで実に多種とり揃えられています。</p>
<p></p>
<p>更には、グッチ、エミリオ プッチ、ルイ･ヴィトン、クリスチャン・ディオール、シャネル、コーチなどといった高級ブランドもipod専用のケースを販売していることからも、ipodの人気が伺えますよね。</p>
<p></p>
<p>自分のセンスでipodを飾る。</p>
<p>コレもひとつの楽しみになることでしょう。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_7.html</link>
         <guid>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002Apple：iPod（アイポット）楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 03:44:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのダウンロードのしかた</title>
         <description><![CDATA[<p></p>
<p>ipodはアップル社から発売された、ポータブルミュージックプレーやで、世界的にも最もポピュラーなものでしょう。</p>
<p></p>
<p>ipodが普及した理由は、使いやすさという点が大きいかと思いますが、それでもはじめてipodを使用する人には、若干判りにくい面があります。</p>
<p></p>
<p>まず、ipodで音楽を取り込む場合は、itunesというソフトが必要です。</p>
<p>このitunesはアップル社で開発されたメディアプレーヤーで音楽や動画の取り込みなどの管理ができます。</p>
<p>ただitunesは、以前は付属のCD-ROMで取り込むことができましたが、現在は添付されていませんので、バージョンの新しいipodを購入する場合はitunesを<strong>ダウンロード</strong>する必要がでてきます。</p>
<p></p>
<p>itunesを起動したら、ipodを購入した際に付属していたＵＳＢケーブルでパソコンとつなぎます。</p>
<p>その後、<strong>ダウンロード</strong>する前にipodの環境設定を画面表示にしたがって行います。</p>
<p></p>
<p>環境設定さえ終わってしまえば、手持ちのCDやレンタルしてきたCDなどを取り込み、ipodに<strong>ダウンロード</strong>することができるようになります。</p>
<p></p>
<p>また、ituneの設定が、ライブラリとipodを自動更新するようになっている場合、CDを取り込み、ipodを起動する度に、自動でipodに音楽が転送されます。</p>
<p>ipodの容量が大きい場合はそれでも良いですが、動画などを取り込んだりし、容量にゆとりのなくなってしまった場合や、お気に入りの音楽だけを<strong>ダウンロード</strong>したい場合は、自動更新のチェックをはずしておく必要があります。</p>
<p></p>
<p>自動更新としない場合でも、ドロップ操作のみで、ライブラリからipodに音楽がダウウロードすることができますので、手軽にできます。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/ipod/2007/10/ipod_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001Apple：iPod（アイポット）使い方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 22:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
