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      <title>ハードディスク修理、ハードディスク復旧</title>
      <link>http://yuzuaad.com/harddisc/</link>
      <description>ハードディスク修理、ハードディスク復旧、ハードディスクを賢く利用するために、利用辞典
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 07 Dec 2007 13:05:32 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ハードディスクのクラッシュ</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>の中身は、回転する記録用の<strong>磁気円盤</strong>、振り子のように左右に移動できる読み書きヘッド、それらば動かすモーターと制御基盤から成り立っていだよ。</p>
<p>通常は「データば記録する<strong>磁気円盤</strong>」から「データば読み書きする役まなごばたなぐヘッド」が浮いた状態でデータの読み書きば行いだよ。</p>
<p>したばって、何らかの原因で<strong>磁気円盤</strong>がヘッドに接触すると、<strong>磁気円盤</strong>に塗ってある磁性体ば削りとってしまうのだ。</p>
<p>そうすると修復不能な故障となってしまいだよ。</p>
<p>この故障ばクラッシュといい、<em>ハードディスク</em>における最大のトラブルといえんずやね。</p>
<p><em>ハードディスク</em>のクラッシュは強い衝撃やほこり、湿度の異常などが原因として考えられんずや。</p>
<p>そのほか、長い間電源ば入れていね古くさい<em>ハードディスク</em>でも発生するといわれていだよね。</p>
<p></p>
<p>ヘッドと<strong>磁気円盤</strong>の間隔はタバコの煙の粒子ほどとも言われるほど、ごくわずかなものだ。</p>
<p>まなごに見えないほどのほこりでも間に詰まってしまうとクラッシュにつながってしまいだよ。</p>
<p>そのため、<em>ハードディスク</em>は全体ば金属製のケースの中に密封されていだよ。</p>
<p>工具さえあれば、簡単に金属製のケースば開けることができて、分解することもできまっけど、いじど分解してしまうと、ほこりなどが付着してしまい、組み立てたとしも正むったと使用することができなくなってしまいだよ。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>から「カタカタ」と音が聞こえた時は、<em>ハードディスク</em>のクラッシュも疑われんずや。</p>
<p>その時は、決して分解などせんど専門の業者に見ていただいたほうが良いだべね。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/12/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">103ハードディスク 故障について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 13:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの購入店舗</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>ば購入やっちゅう時、どさのお店で購入したらよいのだべか。</p>
<p>家電量販店だべか、いきつけの<strong>パソコンショップ</strong>だべか、それともインターネットの通販ショップだべか。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>の値段だけば考えるのであれば、インターネットの通販で購入したほうが有利であるといえんずやね。</p>
<p>インターネットの通販ショップは、店舗ば持たないことが多いようだ。</p>
<p>そのため、店舗の維持管理等にかかる経費がかかりね。</p>
<p>対して、<strong>パソコンショップ</strong>や家電量販店では店舗の家賃や店員の給料など、必要な経費がかかるんずや。</p>
<p>それらの費用が当然のことながら<em>ハードディスク</em>の価格に反映されてくるため、通販で販売されてらものに比べ、おのずと割高になってしまいだよね。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>に関して、なも知識ば持たない人は、<strong>パソコンショップ</strong>などで、あれこれ説明ば受けながら購入したほうがよいかもしれね。</p>
<p><strong>パソコンショップ</strong>であれこれと説明ば受けて機種ば決め、インターネットの通販で同じ機種ば安い値段で購入するつう方法もあるんずや。</p>
<p></p>
<p>したばって、通販で<em>ハードディスク</em>ば購入するような場合は、<em>ハードディスク</em>に関する知識ばある程度もっておいたほうが良いようだ。</p>
<p>パソコンの使用環境や使用頻度などによって、最も適した<em>ハードディスク</em>があるからだ。</p>
<p></p>
<p>最近の通販ショップはアフターサービスも充実していだよ。</p>
<p><em>ハードディスク</em>購入ば考える時は、通販ショップで購入するのも考えてみたらどんだべ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/12/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスク 選び方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 14:59:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディクスの修理業者の選び方</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>が故障した場合、修理業者に修理してもらうことになるんずやね。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>の修理業者に関してインターネットで調べると沢山の業者さんがいることがわかるんずや。</p>
<p>出来るだけ<strong>費用</strong>ば安く抑えたいし、<em>ハードディスク</em>内のデータも失いたくねじゃね。</p>
<p>そんで、どったら修理業者ば選んだらよいのか、つうことになるんずや。</p>
<p></p>
<p>その業者さんが請求してくる<strong>費用</strong>が「成功報酬」かどうか、つうことが重要だ。</p>
<p>当然のことだばって、<strong>費用</strong>がかかったのにデータは戻らね、<em>ハードディスク</em>は直らね、ではどすべもねじゃ。</p>
<p>そのため、「成功報酬」型の業者さんば選んだ方が良いだべね。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>の修理に関して見積もりばとることがあるんずや。</p>
<p>ここでも見積もりが「無料」か「有料」であるのか、よく確認したほうが良いだべ。</p>
<p>「成功報酬」型の業者さんは、見積もりも無料で行ってくれることが多いようだ。</p>
<p></p>
<p>修理期間も確認しておいたほうがよさんだんず。</p>
<p><em>ハードディスク</em>内に入ってらデータが、期日や納期が迫った仕事で使用する場合、時間がねじゃ。</p>
<p>どのくらいの期間で修理が可能か確認しておいた方が良いと思うんだばって。</p>
<p></p>
<p>そんで情報漏えいに関しても重要なポイントになってきんずや。</p>
<p>データば復旧したいと考える場合、そのデータのうだではうだで重要で機密であることが多いと思うんだばって。</p>
<p>また、個人情報に関わることも少なくないと思うんだばって。</p>
<p>復旧されたデータがその後でどのように処理されるのかば確認しておいたほうが良いだべね。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/12/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスク 選び方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 20:30:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの選び方</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>ば選ぶ時にややこしいのは、<strong>価格</strong>と<em>ハードディスク</em>容量とのバランスばどのように考えるか、つうことだ。</p>
<p>同じ<strong>価格</strong>であれば、もちろん容量が大きいに越したことはねじゃね。</p>
<p>したばって、一般的には大容量の<em>ハードディスク</em>ほど値段が高くなってしまうのだ。</p>
<p>そんで、どさで妥協すればよいのか、つうことであれこれと悩んでしまうのだ。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>ば購入する時は、あらかじめ値段ば決めておくのもよいかもしれねね。</p>
<p></p>
<p>最近では１万円台の<em>ハードディスク</em>が最もお買い得かもしれね。</p>
<p>それ以下の値段では<em>ハードディスク</em>の容量が急に小さくなってしまうはんで、費用対効果の点で不利になるんずや。</p>
<p>わずか数千円の違いで容量が半分近くになってしまうこともあるんずや。</p>
<p>反対に最新の大容量<em>ハードディスク</em>は値段が急に高くなるんずや。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>の大容量化が急速に進み、３年程度で容量は倍近くになっていだよ。</p>
<p>同じ金額ば出すのであれば、あとになればなるほど容量の大きな<em>ハードディスク</em>が手に入るわけだ。</p>
<p>それば考えると、無理ばして高い大容量<em>ハードディスク</em>ば買うよりも、手ごろな値段の<em>ハードディスク</em>ば選んでおくのが賢い方法だべ。</p>
<p>また、一般的に<em>ハードディスク</em>は容量が大きくなるほど読み書きも高速であるため、スピードアップの効果も得られんずやよ。</p>
<p></p>
<p>近い将来、<em>ハードディスク</em>の容量が不足してきたら、その時点で最もお買い得な<em>ハードディスク</em>に交換すればよいのだ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/12/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスク 選び方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 07:27:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの廃棄</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>不要</strong>となった<em>ハードディスク</em>は廃棄したり、中古として売却したりするはんで。</p>
<p>このとき、<em>ハードディスク</em>の中のデータを完全に廃棄しておく必要があるんずやね。</p>
<p><em>ハードディスク</em>の中には、いろいろな情報が入っていだよ。</p>
<p>他人に見られたくない情報や、会社で使用していたならば顧客情報などの個人データが入ってら時もあるんずやよね。</p>
<p><em>ハードディスク</em>を廃棄やっちゅう時には、<em>ハードディスク</em>を分解して、ディスク自体をハンマーなどで叩き割ってもいいかもしれね。</p>
<p>中古で売却したいときにはディスクを壊すわけにはいきね。</p>
<p>このような時には、市販のデータ削除ソフトを使用して<em>ハードディスク</em>内のデータを完全に抹消する方法があるんずや。</p>
<p>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰならば「ｃｉｐｈｅｒ」ずぐりンドを使ってデータを完全に削除してもいいだべね。</p>
<p><em>ハードディスク</em>内のデータを完全に抹消せんど廃棄したり、売却したりするのは非むったと危険なことだんずや。</p>
<p><em>ハードディスク</em>をフォーマットしても、特殊なデータ回復のためのソフトウェアを利用すれば、これらのデータを読みとることが可能な場合があるんずや。</p>
<p>悪意のある人により、<em>ハードディスク</em>内の重要なデータが読みとられ、予期しね用途に利用される恐れがあるんずやよ。</p>
<p></p>
<p>パソコンを中古で売却やっちゅう時もあるんずや。もちろんＷｉｎｄｏｗｓをインストールした状態で売却することになるんずや。</p>
<p>Ｗｉｎｄｏｗｓには、パソコンを使ってら時のさまざまな情報が残ってらからだ。</p>
<p>そったら時にも、<em>ハードディスク</em>内のすべてのデータを削除したあと、再度Ｗｉｎｄｏｗｓをインストールしたほうがいいようだ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/12/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 11:18:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスク内のデータの削除</title>
         <description><![CDATA[<p>Ｗｉｎｄｏｗｓで削除したデータは<strong>ゴミ箱</strong>に入るんずやね。</p>
<p><strong>ゴミ箱</strong>に入ってらだけであれば、簡単に元の場所にそのデータを戻すことができてしまいだよ。</p>
<p><em>ハードディスク</em>内にデータを残しておきたくないのであれば、<strong>ゴミ箱</strong>を開いて中のデータを削除すれば<strong>ゴミ箱</strong>からも消えて復活できなくなるんずや。</p>
<p></p>
<p>したばって、<strong>ゴミ箱</strong>から消して、<em>ハードディスク</em>から削除したファイルも、ファイル復活用のソフトを使用すれば、ある程度は復活できてしまうのだ。</p>
<p><em>ハードディスク</em>から完全に消したつもりでも、なして復活してしまうのだべか。</p>
<p></p>
<p>ファイルを削除してもデータが完全に消えないのは、通常のデータ削除操作はデータの管理情報に削除マークを付けてらだけだばってらだ。</p>
<p>つまり、見かけ上削除されてらだけで、<em>ハードディスク</em>から完全に抹消されてらわけでねよのだ。</p>
<p></p>
<p>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰでは、データを完全に抹消できるずぐりンドが用意されていだよ。「ｃｉｐｈｅｒ」ずぐりンドだ。</p>
<p>このずぐりンドは未使用領域にゼロを書き込み、その後未使用領域に２５５を書き込み、最後に乱数を書き込むつうものだ。</p>
<p>この方法を使うと元のデータは完全に削除されまっけど、３回の上書きを行うため、ずぐりンドの実行には時間がかかるんずや。</p>
<p></p>
<p>新たにデータを<em>ハードディスク</em>に書き込む際は、削除マークのついてら領域を未使用領域と判断してデータを上書きしていきんずや。</p>
<p>よって、データを完全に削除したい時は、データを削除した後に未使用領域を何らかのデータで上書きする必要があるんずやね。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/12/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 08:18:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの容量を増やすことについて</title>
         <description><![CDATA[<p>ノートパソコンでは、内蔵の<em>ハードディスク</em>を増やすことができね。</p>
<p>なしてなら、パソコン本体に余分なスペースがないからだべ。</p>
<p>では、ノートパソコンで<em>ハードディスク</em>の容量を増やしたい時はどしたらよいのだべか。</p>
<p></p>
<p>まず、内蔵されてら<em>ハードディスク</em>自体を、容量の大きいものに交換するつう方法があるんずや。</p>
<p>そんで外付きの<em>ハードディスク</em>を増設する、つう方法もあるんずやよ。</p>
<p>簡単で早い方法は外付きの<em>ハードディスク</em>を増設することだべね。</p>
<p>したばって、古くさいパソコンでＵＳＢを使って接続しようとする時は用心が必要だ。</p>
<p>ＵＳＢ２．０で接続できれば問題ねじゃが、ＵＳＢ１．０の場合は非むったと遅いものとなるんずや。</p>
<p>その場合、ＩＥＥＥ１３９４のコネクタがあれば、そちらの方式の<em>ハードディスク</em>を増設したほうが良いだべ。</p>
<p></p>
<p>内蔵<em>ハードディスク</em>の交換は簡単にはできね。</p>
<p>ノートパソコンを分解しねと<em>ハードディスク</em>を取り出へねからだ。</p>
<p>ある程度慣れた人であれば交換は可能のようだばって、保証も効かなくなるのでやめたほうがいいかもしれねね。</p>
<p>慣れね人は、外付きの<em>ハードディスク</em>を増設したようがよいだべ。</p>
<p></p>
<p>パソコンに内蔵されてら<em>ハードディスク</em>は２．５インチつうタイプだ。</p>
<p>ノートパソコンで使用されることを想定してあり、振動対策や衝撃対策が施してあるんずや。</p>
<p>そのため、同じ容量で比べるとデスクトップ用の<em>ハードディスク</em>よりも割高なものとなっていだよ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/12/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 22:03:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクと振動・衝撃・結露</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>は非むったと<strong>精密</strong>な機械だべ。</p>
<p><em>ハードディスク</em>使用中のディスクと読み書き用ヘッドの間の隙間は、タバコの煙の粒子も入り込まないほどの狭い隙間となっていだよ。</p>
<p><em>ハードディスク</em>使用中はディスクが高速で回転しちゅうため、読み書き用ヘッドとディスクが接触すると、ディスク表面を削ってしまいだよ。</p>
<p>そうすると<em>ハードディスク</em>が壊れてしまいだよ。</p>
<p></p>
<p>また、冬のしばれる時期に問題となるのが結露だ。</p>
<p><em>ハードディスク</em>を屋外の非むったとしばれるトコから室内に移動させると、温度が上昇するに伴って<em>ハードディスク</em>の内部に結露が生じる可能性があるんずや。</p>
<p>このまんま起動したりすると<em>ハードディスク</em>は壊れてしまいだよ。</p>
<p>数時間は室内に静置して室温に慣らしてから接続したほうがよいうだべね。</p>
<p></p>
<p>振動対策を施しちゅう<em>ハードディスク</em>もありまっけど、それでも確実な対策かつうと、そうでねよようだべ。</p>
<p>パソコンが壊れただけであれば、<em>ハードディスク</em>を取り出せば、データを失うことはねじゃ。</p>
<p>パソコン自体、<strong>精密</strong>な機械だので振動や衝撃を避けるべきであるのは言うまでもねじゃね。</p>
<p></p>
<p>したばって、パソコンを構成する部品の中で振動や衝撃に一番弱いのが<em>ハードディスク</em>と言われていだよ。</p>
<p>そのため、パソコンに振動や衝撃を与えた場合、最初に壊れてしまう可能性が一番高いのが<em>ハードディスク</em>だ。</p>
<p>振動や衝撃で壊れてあいったん<em>ハードディスク</em>は修復のしようがないのだ。</p>
<p>また、その<em>ハードディスク</em>から大切なデータを取り出すことはややこしいことでもあるんずや。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 06:00:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの整理</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>アプリケーションソフト</strong>などをがっぱどインストールしていくと、しだいに<em>ハードディスク</em>の容量が少なくなっていきんずや。</p>
<p><em>ハードディスク</em>の容量が足りなくなったら<em>ハードディスク</em>を増設すればよいだべ。</p>
<p>したばって、まったぐ使っていね<strong>アプリケーションソフト</strong>に<em>ハードディスク</em>のスペースをとられてしまうのも、いだわしと思うんだばってよ。</p>
<p><em>ハードディスク</em>を増設する前に不要な<strong>アプリケーションソフト</strong>は削除して、<em>ハードディスク</em>内の整理をしたほうがよさんだんずね。</p>
<p></p>
<p>インターネットからダウンロードしたフリーウェアなど、わんつかばし試してみたけど今はまったぐ使っていね、つうものが結構あると思うんだばって。</p>
<p>また、似たような機能をたなぐ<strong>アプリケーションソフト</strong>がいくつもインストールされてらことはないだべか。</p>
<p>そったらソフトはすぐに削除したほうがよさんだんずね。</p>
<p><em>ハードディスク</em>を増設する前にそれらのものをいじど整理したほうがいいだべ。</p>
<p></p>
<p>パソコンを新しく購入すると、あらかじめがっぱどの<strong>アプリケーションソフト</strong>がインストールされていだよね。</p>
<p>よく使う必要なソフトがインストールされてらのであれば、うだで便利だべ。</p>
<p>したばって、人によってはまったぐ必要のない<strong>アプリケーションソフト</strong>もあると思うんだばって。</p>
<p>それらの<strong>アプリケーションソフト</strong>は<em>ハードディスク</em>の容量のうだでを占めてらかもしれね。</p>
<p>まったぐ使っていねソフトや、今後使う予定もないソフトは思い切って削除してみてはどんだべか</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 23:11:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのデフラグ</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>を使用しちゅうと<strong>断片化</strong>つう現象が起きて、ファイルの読み書きの速度が遅くなるんずやね。</p>
<p>この現象に対して、<em>ハードディスク</em>内のあちらわのに散らばった記録領域を並びかえ、連続した状態に整理し記録し直すことができんずや。</p>
<p>デフラグつう機能を使いましょうね。デフラグはデフラグメンテーションを短縮した呼び方だ。</p>
<p>デフラグとは、<em>ハードディスク</em>上の<strong>断片化</strong>されたファイルを連続した状態へ書き直し、<em>ハードディスク</em>のアクセス速度を向上させることをいいだよ。</p>
<p>デフラグの実行中は、<em>ハードディスク</em>内のファイルデータを並び変えてら様子を図示してくれんずや。</p>
<p>なお、デフラグを行う際はすべてのソフトを終了させておきんずや。</p>
<p></p>
<p>スタートメニューの「すべてのプログラム」から「アクセサリ」に入り、「システムツール」の中に「ディスクデフラグ」があるんずや。</p>
<p>ディスクデフラグを起動させると、ボタンひとつで<em>ハードディスク</em>の最適化を行うことができんずやよ。</p>
<p>ドライブの一覧から対象を選び、最適化ボタンをクリックするだけだ。</p>
<p></p>
<p>最適化を行う前に分析ボタンをクリックすると、<em>ハードディスク</em>の最適化を行ったほうがよいかどうかを分析して診断してくれんずや。</p>
<p>デフラグは<em>ハードディスク</em>内の大量のデータを読み書きするので、<em>ハードディスク</em>自体に負荷をかけんずや。</p>
<p>そのため、デフラグを頻繁に行うと<em>ハードディスク</em>の寿命を縮めると言われていだよ。</p>
<p>まず、<em>ハードディスク</em>の分析を行い、最適化が必要と診断されのちにデフラグを行ったほうが良いようだべ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 18:23:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの断片化</title>
         <description><![CDATA[<p>読み書きの速度が遅くなりまっけど、その原因のひとつとして、<em>ハードディスク</em>の断片化があげられんずやね。</p>
<p><em>ハードディスク</em>を新品の状態から使い始めると、新しいファイルは<em>ハードディスク</em>内の未使用領域に書き込まれんずや。</p>
<p>この場合、書き込まれたファイルは連続した状態で記録されていきんずや。</p>
<p>そんで、連続した状態で記録されてらので、読み取る際も連続して読み取ることができんずや。</p>
<p></p>
<p>したばって、<em>ハードディスク</em>をわんつかの間使っていくうちに、いじど作ったファイルを<strong>削除</strong>することもあるんずや。</p>
<p>未使用領域だので、次からは新しいファイルをその未使用領域に記録させることができんずや。</p>
<p>ファイルが<strong>削除</strong>されると、<strong>削除</strong>されたトコだけが、未使用領域の状態に戻されんずや。</p>
<p></p>
<p>このような状態で、<em>ハードディスク</em>に新しいファイルを記録させるとするはんでね。</p>
<p>新しいファイルはまず、最初の未使用領域に記録されんずや。</p>
<p>そんで、ファイルの容量が大きく、その領域に収まらね場合は次の未使用領域を探してファイルの残りのデータはそちらに記録するはんで。</p>
<p>ファイルを記録し終えるまで、それらの作業を繰り返するはんで。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>にファイルの記録や<strong>削除</strong>を繰り返していくうちに、断片化は進行していきんずや。</p>
<p>このように、ひとつのファイルが分割されて保存される現象を断片化と呼びんずや。</p>
<p></p>
<p>ファイルが<em>ハードディスク</em>内の別々の場所に記録されてらため、連続して記録されてら時に比べ、読み取るのに時間がかかるようになるんずや。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 01:53:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのブートレコード</title>
         <description><![CDATA[<p>パソコンが<strong>起動</strong>して<em>ハードディスク</em>を読む時は、最初に「マスタブートレコード」つう特別な場所に読みに来んずや。</p>
<p>マスタブートレコードはパーティションに属さない特別な場所に用意されてらんずや。</p>
<p>そこには、<em>ハードディスク</em>内にどったらパーティションや論理ドライブが作られてらのか、といった<em>ハードディスク</em>の構造の情報が入っていだよ。</p>
<p>これらの情報がないと、<em>ハードディスク</em>の内部がどのように管理されてらのかわからず、その<em>ハードディスク</em>を使用することはでぎねのだ。</p>
<p>そうしたパーティションが<em>ハードディスク</em>おどげの位置にあるかといった、読み書きの制御に必要な情報も入っていだよ。</p>
<p></p>
<p>マスタブートレコードには<strong>起動</strong>用の基本ソフトがどのパーティションに入ってらのか、つう情報も入っていだよ。</p>
<p><strong>起動</strong>に使うパーティションは複数作ることもできんずやよ。</p>
<p>したばって、実際に使われるのはマスタブートレコードで指定されたひとつの基本パーティションだけだべ。</p>
<p></p>
<p><strong>起動</strong>用の基本パーティションのブートレコードには、インストールされてら基本ソフトに応じて、最初に読む込むべきプログラムが指定されていだよ。</p>
<p>ウィンドウズの場合は、ウィンドウズの本体を読み込んで<strong>起動</strong>するためのウィンドウズローダーと呼ばれるプログラムが実行されるんずや。</p>
<p></p>
<p><strong>起動</strong>に使うパーティションがわかると、<strong>起動</strong>中のパソコンは、指定された基本パーティションの中にある「ブートレコード」を読み取るんずや。</p>
<p>これは「マスタ」ではなく、そのパーティションのブートレコードだので、そのパーティションに関する管理情報が書かれていだよ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203ハードディスクの管理知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 08:11:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクとドライブ</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>が使われ始めた当初は、１台の<em>ハードディスク</em>をそのまんま１つの<strong>ドライブ</strong>として使っていだんだ。</p>
<p>現在では<em>ハードディスク</em>の容量が大きくなった関係から、１つの<em>ハードディスク</em>をパーティションで区切って使うことも多いようだべ。</p>
<p>そうすると、見かけ上は複数の<strong>ドライブ</strong>に分割されてらことになるんずや。</p>
<p></p>
<p>ウィンドウズの画面から見てＣ<strong>ドライブ</strong>、Ｄ<strong>ドライブ</strong>つう２つの<strong>ドライブ</strong>があったとするはんで。</p>
<p>それらは２台の<em>ハードディスク</em>があるとは限らす、１台の<em>ハードディスク</em>を分割して使ってらこともあるんずや。</p>
<p>もちろん、２台の<em>ハードディスク</em>があるのかもしれね。</p>
<p>それらは<strong>ドライブ</strong>の表示を見ただけではわかりねね。</p>
<p>どせば確認できるのだべか。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>の名称一覧で確認したトコ１つの<em>ハードディスク</em>を使用していたとするはんで。</p>
<p>「マイコンピュータ」の表示ではＣ<strong>ドライブ</strong>、Ｄ<strong>ドライブ</strong>の２つ<strong>ドライブ</strong>があったとするはんで。</p>
<p>そのような時は１つの<em>ハードディスク</em>を分割して２つの<strong>ドライブ</strong>にして使用しちゅうことになるんずや。</p>
<p></p>
<p>実際に接続されてら<em>ハードディスク</em>の台数を確認したいときは、画面中のコントロールパネルから確認することができんずや。</p>
<p>コントロールパネルの「パフォーマンスとメンテナンス」から「システム」を開きましょうね。</p>
<p>「ハードウェア」タブにある「デバイスマネージャ」をクリックするはんで。</p>
<p>そんで「ディスク<strong>ドライブ</strong>」つう項まなごを開くと接続されてら<em>ハードディスク</em>の名称一覧が確認できんずや。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">202ハードディスクの設置知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 05:50:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのドライブ文字</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>をウィンドウズで使用する場合、Ｃ<strong>ドライブ</strong>とか、Ｄ<strong>ドライブ</strong>など、<strong>ドライブ</strong>をアルファベットで表するはんでね。</p>
<p>一般的には、１台まなごの<em>ハードディスク</em>である起動用<strong>ドライブ</strong>がＣ<strong>ドライブ</strong>となるんずや。</p>
<p>なして、１台まなごなのにＣ<strong>ドライブ</strong>と言うのだべか。</p>
<p>これは昔のパソコンが<em>ハードディスク</em>ではなく、フロッピーディスクで使われていた名残だんずや。</p>
<p>１台まなごのフロッピーディスク<strong>ドライブ</strong>がＡ<strong>ドライブ</strong>、２台まなごのフロッピーディスク<strong>ドライブ</strong>がＢ<strong>ドライブ</strong>と決められていたからだんずや。</p>
<p></p>
<p>Ａ<strong>ドライブ</strong>、Ｂ<strong>ドライブ</strong>に追加する形で、<em>ハードディスク</em>がＣ<strong>ドライブ</strong>となったんずや。</p>
<p>現在でも、フロッピーディスク<strong>ドライブ</strong>はＡ<strong>ドライブ</strong>となっていだよね。</p>
<p></p>
<p>パソコンがフロッピーディスクで使われていたといえば、ワープロソフトに一太郎つうのがあるんずや。</p>
<p>昔はＡ<strong>ドライブ</strong>に一太郎のアプリケーションソフトを入れて、Ｂ<strong>ドライブ</strong>にデータ用のフロッピーディスクを入れていたのを思い出するはんで。</p>
<p></p>
<p>Ｃ<strong>ドライブ</strong>が、起動用<em>ハードディスク</em>になりまっけど、Ｄ以降はどうなのだべか。</p>
<p>Ｄ<strong>ドライブ</strong>以降は新しく見つかった順番に割り当てられんずや。</p>
<p>たどえばや、<em>ハードディスク</em>がＣ<strong>ドライブ</strong>、ＣＤ−ＲＯＭ<strong>ドライブ</strong>がＤ<strong>ドライブ</strong>であるパソコンに新しい<em>ハードディスク</em>を追加したとするはんで。</p>
<p>新しく追加された<em>ハードディスク</em>はＣ、Ｄのあととなりはんで、Ｅ<strong>ドライブ</strong>つうことになるんずや。</p>
<p><em>ハードディスク</em>とＣＤ−ＲＯＭ／ＤＶＤ装置に優先順位はねじゃので、増設した順番に文字が割り当てられるんずや。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">202ハードディスクの設置知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 10:16:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのパーティションの設定</title>
         <description><![CDATA[<p><em>ハードディスク</em>の使い方はいろいろ考えられんずやね。</p>
<p><em>ハードディスク</em>をパーティションで区切らんどひとつの<strong>ドライブ</strong>として使用する方法があるんずや。</p>
<p>これはひとつの<strong>ドライブ</strong>だけだべての容量を使用し、アプリケーションソフトやデータをフォルダで区別する方法だ。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>をふたつの<strong>ドライブ</strong>に区切って使用する方法があるんずや。</p>
<p>これはひとつまなごの<strong>ドライブ</strong>にアプリケーションソフト、ふたつまなごの<strong>ドライブ</strong>にデータを保存していく方法だ。</p>
<p></p>
<p><em>ハードディスク</em>のパーティションの数と容量は原則として後から変更することはできね。</p>
<p>もし変更するとせば、領域の確保から始めなければならず、<em>ハードディスク</em>の中にあるデータはすべて消去されてしまいだよ。</p>
<p>したがって、<em>ハードディスク</em>の内容をすべてバックアップする必要があり、うだでめんどくせな作業となるんずや。</p>
<p></p>
<p>半分に分けたパーティションの片方、つまりアプリケーションソフト側だけが一杯になってあいったんとするはんで。</p>
<p>データ側にまだ容量の余裕がある場合、データ側の領域をアプリケーション用のパーティションに移して使いたくなるんずやね。</p>
<p></p>
<p>このような場合、パーティション管理ソフトを使いましょうね。</p>
<p>操作時に表示されるウィザード画面に従いながらクリックするだけで、パーティションのサイズ変更、コピー、ファイルシステムの変更などが行なえんずや。</p>
<p><em>ハードディスク</em>の中身をすべてコピーし、初期化をやり直す手間を考えると、うだで便利なものであるといえんずやね。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaad.com/harddisc/2007/11/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">202ハードディスクの設置知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 18:44:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
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